文部科学省と経済産業省「産学官連携による共同研究強化のためのガイドライン」に対応
【大学向け】すぐにできる大学の個人情報漏えい、メディア紛失対策

最高学府からの個人情報記録メディアの紛失事故を無くそう!

 

担当者の思い

学外での仕事が多い教授や、非常勤講師には、学外での情報共有が必要。
情報漏洩対策を考えるとUSBメモリを使わない方がいいけど。
ネットワークで安全に情報共有ができれば便利なのに。
システム改修の予算確保は難しいのに、対策は急がねばならない。

 
 
  • 大規模なシステム構築が不要!
  • メディアが無くても情報共有が簡単に出来る!
  • 教授や理事のPCの変更も最小限!
  • 学外でもネットワーク越しに安全に情報共有ができる!
  • 簡単に「持ち出し困難化」を実現できる!
 
 

情報漏えい対策をしっかりすれば研究に必要な資料の共有も簡単に実現できる!

 
 

学内のファイルサーバとVPN接続やクラウドストレージを利用し自宅のPCからでもセキュアにファイル編集を行う

 

「Shield Share Standard」と「MRB」

 

常設有線回線不要


サテライト拠点はモバイルデータ通信網に直接接続が可能

ネットワークへの不正通信を遮断


ホワイトリスト定義により許可通信先以外への通信を遮断

 
 

作業(編集)中の情報を保護


アプリケーションシールド技術※1により、既存のアプリケーションによって機密情報ファイルの閲覧や編集、更新をしながら、作業者による情報漏えいリスクをなくすことが可能

インストールレス


デスクトップの仮想化やPCへのソフトウェア導入・設定作業が不要

 
 

作業(編集)中の情報を保護


対象とするサーバ共有フォルダ内のファイルを取り込み時に自動で暗号化

作業(編集)中の情報を保護


エクスプローラに類似したインターフェースのため、ユーザへの教育は不要

 
 

※1 暗号ファイルで管理したままで、シールドマネージャーと呼称するプログラムからアプリケーションを実行するとアプリケーションシールドと呼称するプログラムが同時に実行され、ターゲットアプリケーションの動作を制御することが出来るクリエイターズ・ヘッド独自の技術(特許出願中)

 
 

●常設有線回線が引けない場所でのセキュアネットワーク構築に
●データの不正送信防止に
●学外などでの作業が必要になった時の情報漏洩対策に
●研究資料や機密情報を含むデータの閲覧、編集に